世の中を動かしているお金。
何をするにもお金。
何もしなくても持っているお金。
ふと感じた疑問。
邦楽・洋楽問わず、お金について歌っている歌ってどれくらいあるでしょう?
タイトルだけ見るとMejaとか有名ですが、
多分全体の0.00000000000001%くらいの少なさだと思います。
アーティストは夢を売る職人。
だからこんな現実的なことを歌にしてはいけないんだと。
お金とは社会から見た自分の責任に対する対価。
そして、夢を叶える道具。
金で買える幸せを買うために、人は仕事をするんじゃないでしょうか。
だから、やってて不幸だと思える仕事ほど理不尽なモノはないと思います。
その不幸が許されるのは他人の幸せを願うとき。
CMからパクらせて頂くと、
「一緒に走ってきた25年間:プライスレス
」
ってヤツですよ。
でも、夢や理想ばかり見るのもどーかなぁ…。
難しい…。




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