冬季オリンピックが終わりました。
でも、結局ほとんど観ませんでした。
「速い」とか「強い」で勝ち上がるスポーツが少ない為、
観てて面白くありません。
日本人のメダルが1個に留まった結果に対し、「最低の結果」と言った遅塚選手団長のコトバ。
「最低ならテメーがやれ!」と、この年寄に言ってやりたい。
トリノに行った日本人は、全員が国内最高のスペシャリスト。
それに対して「最低」と呼ぶのなら、「最高の演技」を魅せてくれるだろうと思われる遅塚のジジイが出場すれば良いと思いませんか?
そもそも選手団が居なかったら、この人ニートで食っていけないんだから、
「メダルの個数は関係なく、各々最高の技を見せてくれた」くらいのコトバを発しても良いはず。
選手団のスリム化を掲げていますが、
選手団より人数が多く、仕事の無いときはヨーロッパ観光を楽しんでる大会役員をどーにかした方が、
次のオリンピックでメダルに近づけると思います。
日本人の体格と農耕民族として暮らしてきた過去の歴史を見れば、
メダルなんて夢のまた夢くらいに思わないと。




とうとう終わってしまいましたね・・・
って言うほど
ワタクシも見ていないですw
トリノ専用の『googleトップ画像』の方を
多く見ましたね☆
いつの間にか始まって、いつの間にか終わった感じのオリンピック。
時差があるので仕方ないかも…。