私なりの最高の贅沢。
それは休みの日に、服も着替えず顔も洗わず、
そのまま家でダラダラ映画を観て過ごすこと。
本日の映画は「頭文字D」と「NANA」。
両方漫画を実写化したものです。
頭文字Dは期待はずれ。
派手なカーアクションがあるものの、
日本外アジア映画特有の、お馬鹿さん役者の過剰演出はちょっとご遠慮願いたいです。
鈴木杏は良かったなぁ?。
笑っていいともにも出てたし。
二本目の「NANA」で一番驚いたのは、
中島美嘉の演技が大根だったことです。
あんまり映画やドラマ向けの声じゃないです。
アナログ盤も全部持ってるくらい好きですけど。
原作知らない人にとっちゃ、話の流れが急過ぎやしませんか?
でも2時間で収めるのは難しいですよね。
やっぱFender良いなぁ。
混浴した松田龍平うらやまし過ぎる!




『休日に映画を観て過ごす幸せ』って
確かに存在しますよね。
ワタクシは『一人で鑑賞』するタイプなので
部屋に篭って紅茶と御菓子を準備して観ます。
コミックを映画化したものは
原作のイメージが強かったりするので
ハズレが多いと思いますが(洋画は別)
『ピンポン』を観て
卓球にハマった過去もあります。
最近、気になる映画は
『変態村』ではなく
『THE 有頂天ホテル』ですね
>citroenさん
部屋に篭って紅茶と御菓子ですかぁ?。
私も似たようなもんで部屋に篭って、コカコーラと無印のラムネですね。
ピンポンは中村獅堂のイメージが強かったのを覚えてます。
この映画に影響されて卓球にハマることはありませんでしたが、
「ドラゴン桜」を読んで東大に行きたくなったことがあります(笑。
どうやっても無理ですけど。
センター入試で竹下景子を降霊(まだ亡くなってないですが…)すれば、どうにかなるかも!?