http://www.japan-swim.com/long2006/index.html
仕事から帰ってきて、ついついNHKの録画放送を観てしまいます。
やっぱ良いですね?。
水泳って。
夏に向けて、お腹の肉を筋肉に変えていかないと…。
この肉は夜食と堕落を等価交換した結果ですよね。
メンタル面もどうにかしないと…。
ここ半年くらいプールで練習していないので、
最初は足が攣りそうな予感。
体は衰えているのに、気持ちは全盛期のまま。
一日に10000mくらい泳いでいた時のメニューを行うと、
確実に次の日筋肉痛で動けなくなります。
このへんは調整と妥協を繰り返して…。
下のようなメニュー組んで、全盛期のタイムに向けてリハビリ生活を始めます。
■メニュー
アップ 25m×8
P 50m×4(1m30s)
K 50m×4(1m30s)
C 50m×8(1m30s)
※プル・キック・コンビネーションを3セット(セット間1m00s)
D 50m×4(3m00s)
ダウン 200m
total 3000m
こんな感じで1時間くらい泳いで帰れるようにやってきたいなと思います。
一週間続けば良いかな(笑。




水泳の練習メニュー表(?)始めて見ました。
リスト内の
『P:プル』『K:キック』
『C:コンボ』『D:?』
って気になります。
(スト?っぽい・・・Punch! Kick! 5hit combooo!!)
ワタクシも夏に向けて
お腹周りを意識していきたいのですが
水泳って効果ありそうですね☆
ウエスト周りの近況報告も
ぜひ、カテゴリーに追加をw
>citroenさん
このメニュー表は高校の時の書き方なので、
広く一般的なものかどうかは、解りません…。
アップとは名前の通り、ウォーミングアップ。
準備運動を一切しないので、
水に入ってから大きく、ゆっくりと体を動かします。
あとは、プル・キック・コンビで、
Dとはダッシュのことです。
このメニューだと、50m×4を3分サークルで行います。
50mを30秒で帰ってくれば、2分半休めるワケです。
水泳をやってない人が泳ぐと、すごいカロリー消費になるんですが、
慣れた人が泳ぐと、「疲れない泳ぎ方」を本能的に覚えてるので、
あまりカロリーが消費されません…。
その証拠に、ガリガリの水泳選手よりも、
ぽっちゃりした水泳選手が多いのは、その為だと思います。
だからわざと疲れる泳ぎ方をしないと意味がありません。
例えば、手をグーにして泳ぐとか、
800m個人メドレーをやってみたり。
難しいとは思いますけど…。