maniacsベゼル買いました。

純正のキーシリンダーって味気なくて嫌いだったんですよね。

傷も付きそうだったし。

でもこれでそんな悩みも解決。

車を運転するときの楽しみがまた一つ増えたような気がします。










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http://response.jp/issue/2007/1221/article103538_1.html

4輪のホンダ車を買ったことが無い家系なんですが、

マツダと同じくらい魅力的な車を創り続けている会社だと思います。

 

CR-Zという名前を聞いて思い浮かべるのは、何といってもCR-X。

時々走っているのを見ますけど、古臭いというイメージ以外浮かんでこないようなエクステリア。

そんなCR-Xの後継者と言わんばかりのCR-Zの外観は未来的であり、

そして若者が魅力に感じる要素たっぷりの車だと思います。

 

私が大学生だった頃は私も周りも金持ってなかったので、

皆中古のインスパイアか中古のミニカに乗ってました。

インスパイアなんて安くて良い車でしたよね。

ハイドロ組んだりして楽しく遊んでました。

そんな金銭的にもイイ車ってなかなか想像つきません。

 

でも、車というのは高い車に乗れば楽しい思い出が作れるわけでもなく、

やっぱり車を通して夜通し友達と遊んだりすることが楽しいんだと思います。

そういった楽しさがこのCR-Zにはあるような気がします。

値段が150万位の設定だったら、大学生がちょっと無理すれば買えないことはないはず。

 

昔自動車評論家が言ってましたけど、

「"高い"車に乗る男がモテるんじゃなくて、

"良い"車を買う経済力やセンスを持ってる男を女性は見抜ける」

らしいです。

車メーカーもセンスの塊のような車をたくさん作ってもらいたいものです。








HONDA CR-Z

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沢尻エリカ、今度は愛車BMWで衝突事故

だそうです。

色々お騒がせだったエリカ様ですけど、これで今年最後のお騒がせになるんでしょうね。

「風味絶佳」のエリカ様は好きじゃありませんが、

「間宮兄弟」にTSUTAYAの店員役で出てた彼女は大好きです。

とは言っても、あんまり興味のない女優さんに変わりはありません。

エリカ様風に言えば「別に...」な感じで。

 

今年の流行語大賞にも選ばれそうだった「別に...」ですが、

やっぱ受賞式典では何を聞かれても「別に...」と答えないと芸人としてプライドが許さないでしょう。

司会者「受賞されたお気持ちはいかがですか?」

エリカ様「別に...」

司会者「来年の抱負をお願いします。」

エリカ様「別に...」

 

巷ではエリカ様嫌いな方が多いようです。

原因は映画舞台挨拶での不機嫌な態度。

でも、あんなくだらないリポーターの質問に対して真面目に答える必要は無いような...。

もし初対面の人に、「昨日何回SEXした?」って聞かれて、

素で答える人って居ないと思います。

多分「別に...」って返します。

常識的な質問に対して理性で答えるのは当然ですが、

それ以外で「プロ意識」とか「大人」という言葉を連ねて個人を攻めるのは、

「非常識」と呼ぶんじゃないかと。

そんな非常識な人が常識を語る姿は痛々しいです。

 

それにしても、みうらじゅんも言ってましたけど、

この写真のエリカ様はど根性ガエルのひろしじゃなくて、

ギャートルズですよね。

 

エリカ様に興味はありませんが、LED ZEPPELINのライブに行ったのはちょっと羨ましい。

時々指の練習で「天国への階段」前奏部分を弾くんですけど、

こんなに簡単なフレーズでも、絶対にジミーペイジの音には勝てませんよね。

ファンの間では全盛期と比べて技量が落ちていると言われていますが、

多分どんな良い楽器を使っても永久に勝てません。

エディ・リー曰く「ギターってのはたった6本の弦を伝わって出てくる人間性なんだ

って言葉が身に染みます。








沢尻エリカ、今度は愛車BMWで衝突事故

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本日私の車に3人目の女性が乗り込みました。

名前はGL917

警察車輌が近寄ってくると教えてくれたり、

スピード違反で警察官様のお手を煩わすことをさせない彼女。

事故多発ポイントも教えてくれます。

ただ、2人目の女性であるHDS700TDも事故ポイントを教えてくれるので、

時々両者が喧嘩するように言い合います。

さらにはET-907KDは天道あかねの声でETCカード挿入警告が。

でも、ジャン・ロック・ラルティーグなら女性じゃありませんけど...。

声優シリーズでETCやナビを発売すればヒットするんじゃないでしょうか。

マニアックな声優だと売れないので、

名前は知らなくても声は知ってるような声優だと売れるかもしれません。

林原めぐみバージョンとか良いかも。

最低でも加藤夏希が買うでしょうから、是非作ってもらいたいものです。

 

話は変わって...。

最近漫画雑誌「モーニング」が熱いです。

特に「ピアノの森」。

ページをめくる度に鳥肌が立つような興奮があります。

カイが演奏している曲を聴いたことなければ、音すら聞えません。

でも、カイの凄さが伝わってきます。

ショパンコンクールが始まって休載回数が減ってきたので、

これからが楽しみです。

鳥肌が立つと言えば、月間マガジンの「BECK」も。

アヴァロンフェスでビリー・ライレーが出てきたときは、

コンビニで立ち読みしながら泣きそうになりました。

いや、泣いてたかも(笑。

 

さらに話は変わって...。

Wiiの「NiGHTS」買いました!

「NiGHTS」は私の中でサターン史上最高傑作と呼べる作品で、

首を長くして待っていた新作です。

Wiiリモコンの操作はどうも慣れないので、クラシックコントローラで遊んでます。

クリスマスには何かが起こると良いですね。








三人目の女性

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Windows Home Serverを導入しました。

日本語版は発売されてないので英語版での運用です。

新しい物好きな性格が災いして、何がしたいのか?を考える前に買ってしまいました。

運用方法はこれから考えるとして...。

 

英語版という響きが気がかりでしたが、使ってみると大して困りません。

でも、セットアップ時にパスワード設定画面で、

大文字、小文字、数字(記号)を使えと書いてあるのが解らず、

Yahoo!の翻訳ページを頼りにセットアップを進めました。

後で付属の日本語マニュアルを読んでみると、この事がしっかりと書いてありました。

30ページにも満たない小冊子なのに、かゆい所に手が届く的な親切設計です。

 

インストールした筐体は、Celeron1.8GHzでメモリ512MBが搭載されています。

動作は全く問題なく、500GBHDDを使うために用意したPCIバス接続のSATAボードも、

WindowsXP/2000用ドライバで快適に動いてます。

 

Fedoraよりも敷居の低いサーバ運用が出来ると思いますので、興味のある方は是非。

売ってない店も多いので通販で買うのが確実かと思われます。








Windows Home Server英語版導入

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