Windows7が発売されて1週間。

評判も良いようなので早速買ってきました。

Vistaを持ってるのでアップグレードパッケージでも良かったのですが、

新OSは気持ちよくインストールしたいのでDSP版を選択。

目新しい機能がないと寂しいので64bitにしてみました。

ドライバやソフトウエアの対応状況に不安が残るものの、

4GBのメモリが使用できるのが魅力的です。

 

で、インストールする本体を何にしようか考えてみましたが、

結局一番使用頻度の高いiMac(early 2008)に入れることにしました。

ついでにMacOSもSnow Leopardにして、最新のBootcampでインストール。

Windows7のディスクを挿入してから全く問題なくインストール完了。

しかし、起動してみると音が出ない・・・。

どうやらサウンドドライバはSnow Leopardのインストールディスクに入ってる、

D:\Boot Camp\Drivers\RealTekSetupを実行する必要があったようです。

セットアップすると無事音が出ました。

 

正直言って64bit化して何が変わったのか聞かれると困りますが、

いつか必ずその恩恵を受けることになるだろうと思います。多分。

 

Windows7を使ってて気になったことが一つ。

「コンピュータ」が「コンピューター」に。

「デバイスマネージャ」が「デバイスマネージャー」。

その他には「コントローラー」や「モニター」、「アダプター」というように、

理系用語(?)である語尾を延ばさない表示が、語尾を延ばす通常表示に変更されています。

でも、「プロセッサ」だけ延ばさないのは何故でしょう?

 





コメントする

iMac×Windows7(64bit)

| コメント(0)